第二期海のデータ


2016.12.24 ・第17号の会計報告を作成し、連絡・送付しました。
・第18号の「投稿・冊子作成要領」(以前は「原稿・冊子作成要領」と称した)を作成し、連絡・送付しました。
2016.12.15 ・第17号を平成29年1月1日付けで発行し、発送作業を終えました。
・次号については、近く開催する編集委員会の検討を待って、海の運営全般にかかる「原稿・冊子作成要領」を作成し、お知らせする予定です。
2016.12.08 ・第17号の印刷所校正を終えました。
・順調に進めば、来週中旬に発送となる見込みです。
2016.12.01 ・第17号の誤記確認・全体確認を終え、花書院に持参、印刷・製本の依頼をしました。
・1年前の編集委員会決定事項について、確認・検討をする必要がありますので、委員会の日程紹介をしました。
2016.11.23 ・第17号の原稿受付を終了、頁の割付・事務的事項を加え、現在委員による「誤記・誤字等の確認」を行っており、それが終わり次第、印刷発注となる予定です。
・発行までには、約1ヶ月を要しますので、しばしお待ち願います。
2016.11.06 ・第17号の原稿受付けを行っています。
・受付け側も、それなりに努力しております。
・メール、CD、FD等での提出をメインにしてお願いしていますが、これらが叶わないときは早めに相談いただければ、ペーパーでの受付けも可としております。
・早めの原稿提出をお願いするものです。
・よろしくお願いします。
2016.10.29 ・第17号の原稿受付を開始しました。
・原稿締め切りは、11月20日(日)です。
2016.09.24 ・第17号の原稿締め切りなどについての「直前連絡」を、本日行いました。
・第17号の「原稿・冊子作成要領」も、併せて発送(メール利用者には連絡)しました。
・これらの連絡内容は、交流掲示板にも記載しています。
2016.06.28 ・第16号のレイアウトについて「文字が小さくなり、中央部にまとまっているきらいがある。印象として伸びやかさを欠くもので、印字も薄い。検討の余地があろう」との意見が出されました。
・関係委員に相談、花書院の専門的意見も聞いたところ、「改める必要はあろう」ということで検討の結果、「小説等の詰まりやすい作品の行間をややあけ、印字もやや濃くする」ということになり、同人に周知しました。
・実施は第17号からで、字のポイントは大方の誌が用いる「9pt」とすることにしました。
2016.06.20 ・第16号の収支が確定。会計報告を作成し、メール等で送信の上意見を聞いています。
2016.06.13 ・第16号は、7月1日付けで発行し、本日発送作業を終えました。
・第17号の「原稿・冊子作成要領」等も、併せて発送(メール利用者には連絡)しました。
・これらの連絡内容は、交流掲示板にも記載しています。
2016.06.06 ・今日、印刷所での校正を行いました。
・予定では、6月13日発送となる見込みです。
2016.05.30 ・第16号の原稿を、花書院に持参し、印刷・製本の依頼をしました。
・今後は印刷所での校正を行い、印刷・製本が成れば、発送という運びになります。
・順調にいけば、6月中旬以降に発送となる見込みです。
2016.05.21 ・第16号の原稿受付は、5月20日をもって締め切りました。
・今後は、委員による誤記・誤字のチェックを行い、確認が終わり次第、印刷・製本の依頼をすることになります。
・発行日は平成28年7月1日を予定し、印刷が終わり次第送付いたします。
2016.05.07 ・4月末から第16号の原稿受付を開始しました。
・締め切りは、5月20日(必着)です。
・数日後に、第15号関係作品について、日本文学振興会へ推薦いたします。
2015.12.23 ・編集委員会において、第15号までの点検を行い、新たな「海の運営について」協議をし、その結果を同人各位に連絡しました。
・上記結果をもとに、第16号の「原稿・冊子作成要領」を作成し、送付しました。
2015.12.19 ・第15号の収支が確定。会計報告を作成し、メールで送信の上意見を聞いています。
・郵送の方には、「原稿・冊子作成要領」等とともに、近く送付の予定です。
2015.12.14 ・第15号は、1月1日付けで発行し、本日発送作業を終えました。
・第16号の「原稿・冊子作成要領」等は、編集委員会で懸案事項を協議の後、お知らせする予定にしております。
2015.12.09 ・第15号(通巻第82号)の校正を12月7日に終え、12月14日発送の予定です。
2015.11.30 ・第15号(通巻第82号)の原稿を、印刷所に持参しました。
・順調にいけば、校正を経て、12月後半には冊子となる見込みです。
2015.11.21 ・第15号(通巻第82号)の原稿受付を、11月20日に締め切りました。
・割付後222頁になり、最終確認を行い、今後冊子印刷に掛かります。
・12月下旬頃、発送の予定です。
2015.10.25 ・第15号の原稿を受け付けています。
・締め切りは11月20日(必着)です。よろしくお願いいたします。
2015.06.22 ・委員に井本氏を追加いたしました。福岡地区における作業の効率化を図りたい、という理由によるものです。
・第14号の会計報告を出しました。御意見等を、7月10日までにお願いいたします。特にない場合は、了承を得たものとして扱わせていただきます。
2015.06.17 ・第14号は、7月1日付けで発行し、本日発送作業を終えました。
・第15号の「原稿・冊子作成要領」等も、併せて発送(メール利用者には連絡)しました。
・これらの連絡内容は、連絡掲示板にも記載しています。
2015.06.08 ・第14号(通巻第81号)の花書院での最終校正を、今日行いました。
・予定ですと、6月17日には送付の運びとなりそうです。
・校正で特に目に付いた点を、連絡掲示板に掲載しています。今後の原稿作成の参考にしていただければと思います。
2015.06.01 ・第14号(通巻第81号)の原稿を花書院に持参しました。
・予定ですと、6月後半に冊子が上がり、送付出来そうです。
2015.05.22 ・第14号(通巻第81号)の原稿を20日に締め切りました。
・今後は、委員による誤字修正を経て、6月初めに印刷所持ち込みとなる予定です。
・順調に進みますと、6月後半に冊子が上がり、送付出来そうです。
2015.03.25 ・森田雄蔵賞から、海に対して5,000円が進呈されました。
2014.12.18 ・第13号は、1月1日付けで発行し、本日発送作業を終えました。
・第14号の「原稿・冊子作成要領」も、併せて発送(メール利用者には連絡)しました。
2014.12.09 ・第13号(通巻第80号)の花書院での最終校正を、昨日行いました。
・予定ですと、12月18日には送付の運びとなりそうです。
・校正で特に目に付いた点を、連絡掲示板に掲載しています。今後の原稿作成の参考にしていただければと思います。
2014.11.29 ・第13号(通巻第80号)の原稿を花書院に持参しました。
・予定ですと、12月後半に冊子が上がり、送付出来そうです。
・第13号の内容は、かなり充実度の高いものだと思われます。
2014.11.22 ・第13号(通巻第80号)の原稿受付を、11月20日に締め切りました。
・割付後188頁になり、最終確認を行い、今後冊子印刷に掛かります。
・12月下旬頃、発送の予定です。
2014.10.16 ・日本文学振興会に、書状を出しました。
2014.09.21 ・第13号(通巻第80号)の原稿締切関係の郵送者関係資料を、発送しました。
同人のブログ・HPを、フロントページからも閲覧できるようにしております
2014.09.16 海の運営についてのまとめ、なるものを整理し連絡掲示板に載せました
連絡掲示板を、是非御活用ください
2014.09.08 ・第13号(通巻第80号)の原稿提出期間は、10月21日〜11月20です。
・原稿提出締め切り日は、11月20日です。(期日厳守)
・同人のブログ・HPを連絡掲示板に掲載しました。御利用くださるようお願いします。
2014.08.27 ・井本元義氏が入会されます。
・井本氏は、「詩、小説、評論」に精力的に取り組まれており、2011年秋には花書院から「ロッシュ村幻影」という著書を出版されています。
・おおいなる活躍を期待するものです。
2014.06.22 ・第12号の感想が、かなり届いております。とりまとめの上「ニュース」に掲載します。
・皆さんの意見を聞く必要がある件もあります。「連絡掲示板」を積極的に活用願います。
2014.06.17 ・第12号は、7月1日付けで発行し、本日発送作業を終えました。
・第13号の「原稿・冊子作成要領」も、併せて発送(メール利用者には連絡)しました。
2014.06.14 ・冊子の文字を濃いめにしたいと、印刷所に相談しました。
・濃いめにするには、フォントを変える必要があるとのことでした。
・委員等関係者の意見から、海のフォントは「MS明朝体」から変更。「DF平成明朝体W3」をメインとすることにし、メールで関係者に連絡しました。このことは、近々配布予定の「原稿冊子作成要領」に盛り込み、同人全員にお知らせしたいと思います。
・実施は次号第13号からで、同人のみなさんが特別な作業をするということにはならず、これまでどおりのやり方で原稿を作成願うことになります。
2014.06.09 ・印刷所で、海第12号の最終校正をしてきました。時間にして、約2時間半です。印刷所では、全てを読み返す間はありません。うまくいったことを祈ります。
・発送は6月17日頃の予定です。これから、宛名シールの打ち出し、中に入れる文書の作成を行う必要があります。
2014.06.02 ・第12号の原稿は、本日花書院に持ち込み、7月1日付けで発行の運びです。
・順調に進めば、6月下旬には発送となる予定です。
2014.05.29 ・第12号の委員による原稿チェックが終わりましたので、最終確認・修正を行っています。
・「原稿作成要領」が分かり難いという意見がありましたので、「事務概要」というものを作成し、連絡掲示板に掲載しました。
・次回には、もう少し分かりやすい「原稿作成要領」を作成したいと思います。
・これまでの「連絡掲示板2」はYAHOOのサービスが終了しましたので、「連絡掲示板1」を「連絡掲示板」とし、残しています。御利用くださるようお願いします。
2014.05.24 ・第12号の原稿が揃いましたので、委員校正を行っています。
・全体は142頁、6月下旬の発送に向け作業を続けています。
2014.05.21 ・第12号の原稿は、5月20日に締め切り、2014年7月1日付けで発行の予定です。
2014.04.28 ・第12号(通巻第79号)の原稿受付を4.20から開始しました。
・メール使用の方で、複数回校正が必要な場合は、5.20の最終締切を見込んで、早めの原稿提出をお願いします。
2014.04.01 ・先にお示しした「原稿作成要領」に明記していなかったところですが、本誌は文芸誌であり、縦書きでの冊子を作成しています。
・当然のことかと思い過ごしていたものですが、今改めて
「縦書きによる原稿作成・提出」をお願いします。
・横書きの算用数字やアルファベットなどを用いて作成された原稿を「縦書き」に直すと、90度寝たままの表記になります。
・特に「意図して横書き表記」を希望されるものでない限り、これを冊子原稿にするには困難が伴いますので、是非とも「縦書きでの原稿」の作成・提出をお願いいたします。
2014.03.24 ・第12号(通巻第79号)の原稿締切等について、最終案内をしました。
・今回から、メール使用者の希望に応じ、複数回校正を行うことにしました。
2014.01.18 ・第11号の会計報告を発送しました。
2014.01.11 ・第11号(2014.01.01発行)を、1月11日に発送いたしました。
・なお、次号第12号(通巻第79号)の締切は、2014.5.20です。
2014.01.07 ・印刷所で、海第11号の校正をしてきました。時間にして、約2時間半です。印刷所では、全てを読み返す間はありません。うまくいったことを祈ります。
・発送は1月11日の予定です。これから、宛名シールの打ち出し、中に入れる文書の作成を行う必要があります。
2014.01.01 ・2013.12.31海同人のための「連絡掲示板」の2つ目を設けました。
・重要事項の連絡(保存版)等に用いたいと思います。
・各位には、提案事項や意見等の自由な書き込みに利用願います。
2013.12.24 ・第11号の原稿は、12月24日に花書院に持ち込み、2014年1月1日付けで発行の運びです。なお、発送は1月中旬の予定です。
2013.12.16 ・第11号の原稿は、12月15日に締め切り、2014年1月1日付けで発行の予定です。
2013.10.04 ・2013.09.04海同人のための「連絡掲示板」を設けました。
・重要事項の連絡(保存版)等に用いたいと思います。
・各位には、提案事項等がおありでしたら、随時書き込みをお願いします。
2013.09.17 ・第11号の原稿締切は、2013.12.15(必着)です。詳細は、原稿・冊子作成要領を参照ください。
・海が目指している
「表現すること」、「発表すること」に是非とも参加し、私たちの海を存分に活用してください。  
2013.09.13 ・第10号(2013.09.15発行)を、9月13日に発送いたしました。
2013.08.26 ・第10号の原稿は、8月25日に締め切り、9月15日付けで発行の運びです。
2013.06.25 ・第10号の原稿締切は、2013.08.25(必着)です。詳細は、原稿・冊子作成要領を参照ください。
・海が目指している
「表現すること」、「発表すること」に是非とも参加し、私たちの海を存分に活用してください。  
2013.04.11 ・第9号は、4月1日に発行。4月11日発送いたしました。
2013.03.23 ・第9号の原稿は、3月28日に花書院に持ち込み、4月1日付けで発行の運びです。
2012.10.18 ・海第8号(通巻第75号)を24.10.20に発行し、10.18に発送しました。
・同上作品を、これまでのように本HPで公開しました。
2012.10.02 ・第8号の原稿は、10月2日に花書院に持ち込み、10月20日付けで発行の運びです。
2012.09.14 ・第8号の原稿締め切りはまだですが、現在約100頁程度の原稿が出されています。
2012.08.06 ・第8号の原稿締め切り等について、最終の連絡をしました。
2012.05.05 ・第8号の原稿締切は、2012.09.20(必着)です。詳細は、原稿・冊子作成要領を参照ください。
・海が目指している
「表現すること」、「発表すること」に是非とも参加し、私たちの海を存分に活用してください。  
2012.04.23 ・予想に違わず、厳しい評が寄せられ始めました。いろいろな見方があり、そうなのだなと気付かされます。これも、発表をしてこそのことですから、ありがたいことです。同人誌は、一人よがりに陥ることが多いのですから、みなさんの意見を謙虚に聞く必要があります。厳しい意見の中にこそ、自らの足りない点や、思い込みの部分を教えていただいているのだと思うものです。
・書き手は読まない、とN氏が言われました。N氏は書き手でもありますが、自ら読み手の方に回り、厳しくも的確な評を出しておられます。私たち書き手も、まず読み込むことを疎かにしないことが大切なようです。
2012.04.16 ・第7号は、4月16日に発行。同日発送いたしました。
2012.04.02 ・第7号の原稿は、4月2日に花書院に持ち込み、4月16日付けで発行の運びです。
2011.11.08 ・第7号の原稿締切は、2012.03.20(必着)です。詳細は、原稿・冊子作成要領を参照ください。
・海が目指している
「表現すること」、「発表すること」に是非とも参加し、私たちの海を存分に活用してください。  
2011.11.07 ・海(三重)第84号の寄贈をいただきました。
・同号によると、海を主宰されてきた一見幸次氏が、10月15日に御逝去されたとの報がありました。謹んで、御冥福をお祈り申し上げます。
・同海では、主宰を置かず編集委員会制で運営されるとのことです。
・わが海第二期と似ておられますね。皆様の御活躍をお祈り申し上げます。
2011.11.03 ・海入会についての問い合わせを、ときどきいただくようになりました。
・たいへん有り難く、光栄に思います。
・ついては、問い合わせの多い事項をまとめ
「海についての説明」を設けてみました。参考にしていただければ、幸いです。
2011.10.12 ・第6号は、10月12日に花書院での校正を終え、10月19日に発送の予定です。
2011.10.05 ・第6号の原稿は、10月4日に花書院に持ち込み、10月15日付けで発行の運びです。
2011.09.21 ・第6号の原稿は、2011.09.20に締め切り、2011.11.01の発行を目指し作業を行っています。
・第6号は意欲的な作品が寄せられ、充実した内容になりそうです。
2011.09.18 ・第6号の原稿が届けられています。多彩な内容のものになりそうです。
2011.05.10 ・第6号の原稿締切は、2011.09.20(必着)です。詳細は、原稿・冊子作成要領等を参照ください。
・海が目指している
「表現すること」、「発表すること」に是非とも参加し、私たちの海を存分に活用してください。
・第6号から、同人費の額が変更になりました。基本額12,000円+25頁を越える場合は、超過1頁につき1,000円の加算となります。  
2010.04.13 ・第5号は、2011.03.30発行し、2011.04.13に発送作業を終えました。
2010.03.12 ・震災お見舞い(2011.03.12)
 3月11日(金)14時46分頃に発生した巨大地震(M8.8、震度7:東北・関東大地震)の被災者の皆様、関係者の皆様、心からお見舞い申し上げます。
 地震や津波の恐ろしさについては、頭ではある程度理解していたつもりでしたが、現実のものとなると、ことばを失ってしまいます。
 怖すぎるし、痛すぎます。人も、家も、田畑も、職場も、車も、想い出も‥‥なにもかもが、一瞬にして潰えてしまうこの恐怖。どうしたらいいのでしょう。本当に、どうしたらいいのでしょう‥‥!!
 心も、体も、これまでに築き上げてきた何もかもが‥‥これから、どうやって生きていけというのか‥‥ことばもありません。‥‥どうか、この痛みから、何とかしてのがれるべく、頑張っていただきたいと願うものです。
2010.02.02 ・1月31日の西日本新聞「西日本文学展望」において、龍舌蘭の同人で、これからを嘱望されていた鮒田トトさん(49)が、1月6日に急逝されたとのことを知り、その早すぎる訃報に驚かされたところです。
 鮒田さん御自身を存じ上げているわけではないのですが、新聞紙上等で御活躍のことを拝見しておりましたので、心の底から残念としか言いようはありません。
 同じ文芸の道に身を置く者として、「どうぞ、天上におかれても、是非、次なる作品をお書きください」との哀悼の意を表する次第です。
2010.12.28 ・12月23日の織坂氏の生前葬は、約80名の参列のもと、誠に厳かに、軽薄に、かつ、楽しく執り行われ、情感を込めたお別れができたことを報告いたします。関係者の方々の御尽力に感謝し、織坂氏の大往生のことをお祈り申し上げます。 
2010.12.22 ・緒坂氏の生前葬
 海の前主宰であった織坂氏の生前葬が、明日行われるということです。
 普段着OK、香典一律三千円、生きているうちに香典はもらいたい、という趣旨で「厳かで、軽薄に」執り行われるそうです。
 壇一雄の花逢忌をとりしきってきた織坂氏ならではのことで、予科練風の真骨頂である、と西日本新聞に紹介されています。戒名も自身作の加笛院呑呆亭梵苦楽居士(かふぇいんどんぼうていぼんくらこじ)とやらで、段ボールの寝棺も登場するとのことです。
 出席の返信の一枚に「驚きました。閻魔さんは、悔しがるでしょう」とあるらしいのですが、ぼんくら詩人織坂氏、いったいどのように旅立ってみせるというのでしょう?
2010.12.14 ・第5号の原稿締切は、2011.03.20です。詳細は、原稿・冊子作成要領を参照ください。
・海が目指している
「表現すること」、「発表すること」に是非とも参加し、私たちの海を存分に活用してください。  
2010.10.15 ・第4号は、2010.10.15発行し、2010.10.15に発送作業を終えました。
2010.09.21 ・第4号の原稿は、2010.09.18に締め切り、2010.10.15の発行を目指し作業を行っています。
2010.08.04 ・全国同人誌フェスティバルが資料のとおり行われます。
・希望の方は、御参加ください。 資料はここ
2010.03.21 ・第3号の原稿は、2010.03.20に締め切り、2010.05.01の発行を目指し作業を行っています。
2010.02.21 第一期の掲載作品の資料をまとめ、掲載しました
・資料とりまとめの作業を行う中、先人の気迫と旺盛な創作意欲を、いまさらのように感じました。
・特に、荒木力、柿添元、六百田幸夫、黄村葉氏らの「生涯現役」での創作意欲のすごさを、改めて感じ、同じ時期を共にすることができたことを、幸せに思うものです。
・第二期も、おおいに見習いたいものです。
2009.11.08 ・2009.12.20の合評会終了後、17時30分から、恒例の海忘年会を行います。
  会  場 平和楼天神本店
  場所等 福岡市中央区天神2−6−6−42 電話092−771−4141
・北里さんの「風のおとしもの」出版祝賀を兼ねます。
・合評会(同日13時から)では、創刊号の合評も行います。
2009.11.01 ・2009.11.20の朝日新聞夕刊を御覧ください。九州地区の同人誌の活動状況などについての記事が、掲載されるとのことです。
2009.10.18 ・第2号は、2009.10.15発行し、2009.10.18に発送作業を終えました。
2009.09.30 ・第2号の原稿は、2009.09.20に締め切り、2009.10.15の発行を目指し作業を行っています。
2009.08.23
 

・第2号の原稿締切は、2009.09.20(必着)です。詳細は、原稿・冊子作成要領を参照ください。
・海が目指している
「表現すること」、「発表すること」に是非とも参加し、私たちの海を存分に活用してください。  

                                                                            
 
inserted by FC2 system